RECRUIT MOVIE
採用・リクルート映像
リアリティが、人を動かす
採用動画は「良い会社に見せる」ものではありません。働く現場のリアルな空気、社員の言葉、日常の景色を映像で伝えることで、価値観が合う人材に届けることができます。monocyteは札幌を拠点に、北海道の企業の「等身大の魅力」を掘り起こし、採用につながるリクルート映像を制作します。
-
採用動画が離職率を下げる理由
採用動画の目的は「応募数を増やすこと」だけではありません。入社前に会社の雰囲気・価値観・働く人のリアルを伝えることで、「思っていた会社と違った」というミスマッチを防ぎます。自社の文化に共感した人材が集まることで、採用後の定着率向上にもつながります。求人媒体の文字情報だけでは伝わらない「その会社らしさ」を、映像だからこそ届けることができます。 -
採用ターゲットに刺さる映像設計
新卒向けか、中途向けか。どんな職種・価値観の人に届けたいのか。ターゲットによって見せるべきシーン、言葉、テンポは変わります。monocyteでは撮影前のヒアリングを丁寧に行い、貴社が求める人物像を言語化した上で映像を設計します。「なんとなく良さそうな会社動画」ではなく、見た人が「ここで働きたい」と感じる構成を追求します。 -
採用ページ・SNS・求人媒体への展開
制作した採用動画を、どこでどのように使うかまで一緒に考えます。採用特設サイトへの掲載、YouTube・Instagram・TikTokへの展開、求人媒体への添付など、活用シーンに合わせた尺・フォーマットへの対応も可能です。また株式会社monomodeとの連携により、Web制作・SNS運用・解析まで一貫したサポートが可能です。
PRICE & SCHEDULE料金とスケジュール
予算に応じた採用動画制作をご提案します。
採用動画の費用は、撮影日数・出演者・ナレーションの有無・尺などによって変わります。monocyteでは「お客様の採用課題を解決するための映像制作」を最優先に、予算内で最大の効果を出すご提案をいたします。お見積もりは無料ですので、まずはお気軽にご相談ください。
DETAIL
-
採用動画制作費用 目安
120万円〜
-
制作期間 目安
8週間〜
QUESTION採用動画制作 よくある質問
札幌・北海道で採用動画・リクルート映像の制作をご検討中の方からよくいただくご質問をまとめました。その他ご不明な点はお気軽にお問い合わせください。
-
札幌・北海道で採用動画の制作をお願いできますか?
はい。monocyteは札幌を拠点に、北海道全域での撮影に対応しています。旭川・函館・帯広など道内各地へも出張対応可能ですので、お気軽にご相談ください。
-
採用動画の費用はどのくらいかかりますか?
撮影日数・出演人数・ナレーションの有無・編集の複雑さなどによって異なりますが、120万円〜が目安です。ご予算をお聞きした上で、最適なプランをご提案します。お見積もりは無料です。
-
撮影から納品までどのくらいかかりますか?
企画・台本作成・撮影・編集・MA(音入れ)のフローで、標準的には3〜6週間程度です。採用活動の時期に合わせたスケジュールでご対応します。
-
中小企業でも採用動画を作れますか?
はい、むしろ中小企業こそ採用動画の効果が出やすいケースが多いです。大企業に比べて「社風・人柄・現場のリアル」が差別化になるため、映像で伝えることで応募者の質・量ともに改善が期待できます。
-
新卒採用・中途採用どちらにも対応できますか?
どちらにも対応しています。ターゲットによって見せるべきシーン・言葉・テンポは異なるため、ヒアリングを通じて貴社が求める人物像を整理した上で映像を設計します。
-
SNS用の縦型動画や短尺バージョンにも対応していますか?
対応可能です。Instagram・TikTok・YouTubeショートなど各プラットフォームに最適化した尺・フォーマットへの展開もご相談ください。採用サイト掲載用と合わせて複数尺での納品も可能です。
FLOW映像制作
-
01
お電話・お問合せフォームからご連絡ください(お見積は無料)
ざっくりとした内容でかまいませんので、ご相談の内容やお持ちの課題などをお伝えください。
-
02
初回ヒアリングを兼ねてご連絡させて頂きます
より具体的な規模感や必要な作業などをお電話、または直接お会いしてヒアリングさせて頂きます。
-
03
企画案とお見積案を作成させて頂きます
ヒアリングさせて頂いた内容を元に、企画案と御見積をご案内させて頂きます。
-
04
契約後、台本作成、ロケハンをします
企画書を元にどんなシーンを撮影して行くのか台本を作成します。
台本を作成したあとにロケーションを確認、撮影に備えます。05
企画書、台本の内容に沿って映像撮影をはじめます
台本に基づいて撮影を行います。
尚、台本が固まっていないまま撮影を行うと、 台本が完成した際に「そういうシーンは撮っていない」ということになりかねないので、 台本がしっかりと固まってから撮影する形になります。06
撮影素材を使用して仮編集をします
本編集をする前に大まかに編集します。
この時点では、細かな編集作業を行っていないこともあり、お客様は必要な内容・カットが 含まれているかといった大枠を確認します。-
07
大枠を確認後、本編集を進めます
さらに詰めた細かな編集を行います。
「訴求内容が伝わる映像に仕上がっているか」 「納得のいく映像クオリティに仕上がっているか」
といったチェックを行います。08
最終調整のMA・カラー調整をします
最終の音入れを行います。スタジオで本ナレーションを収録し、 BGM・SE(効果音)を加えて映像にミックスします。
また映像の色味を最終調整します。09
メディアを作成し、納品します
掲載する媒体に合わせて映像を出力します。
こちらを納品して案件は完了となります。
-