MOTION GRAPHICS

モーショングラフィックス制作

モーショングラフィックスとは

グラフィックやテキストなどの素材に動きや効果音を加え、視覚効果を高めた映像表現の1つです。最大の特徴は「情報の伝達力」です。実写映像や写真単体では伝えにくい情報や具体的なデータなどをアニメーションを用いて効率的に伝えることが可能です。さらに音声や効果音を組み合わせることにより訴求力を高めることができます。

  • 人は動くものに目を奪われやすい

    グラフィックやテキストを動かすことでユーザーの目に留まり、印象に残すことができます。「かっこいい」「かわいい」「なんかいいな」などの抽象的な部分を直感的に伝えたり、言語化が難しいシステム説明や概念を映像でシンプルにそしてわかりやすく表現することが可能になります。モーショングラフィックスはユーザーに対してストレートにメッセージを伝えることができます。
  • いまあるデザインデータを活用

    印刷物用に作成したデザインデータを動画にする事も可能です。たとえば、会社概要パンフレットなら営業ツールに、イベント告知ならデジタルサイネージ/SNS広告に、システム紹介なら時間がない方に向けた簡易説明にと使用の幅を広げることができます。既にある物を流用するのでデザインに統一感を出すことができるのもモーショングラフィックスの魅力です。
  • ご依頼から納品までmonocyteで完結

    monocyteではモーショングラフィックスの企画・構成・デザイン・編集が可能です。コンセプトを軸に、目的・ターゲットを明確に定めた映像を制作いたします。各社のブランディングに合わせた映像で効率的にメッセージをユーザーに届けることができます。

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モーショングラフィックス実績

  • VISH inc. Motion graphics
  • Buscatch Motion graphics

FLOW映像制作

  • 01 

    お電話・お問合せフォームからご連絡ください(お見積は無料)

    ざっくりとした内容でかまいませんので、ご相談の内容やお持ちの課題などをお伝えください。

  • 02 

    初回ヒアリングを兼ねてご連絡させて頂きます

    より具体的な規模感や必要な作業などをお電話、または直接お会いしてヒアリングさせて頂きます。

  • 03 

    企画案とお見積案を作成させて頂きます

    ヒアリングさせて頂いた内容を元に、企画案と御見積をご案内させて頂きます。

  • 04 

    契約後、台本作成、ロケハンをします

    企画書を元にどんなシーンを撮影して行くのか台本を作成します。
    台本を作成したあとにロケーションを確認、撮影に備えます。

  • 05 

    企画書、台本の内容に沿って映像撮影をはじめます

    台本に基づいて撮影を行います。
    尚、台本が固まっていないまま撮影を行うと、 台本が完成した際に「そういうシーンは撮っていない」ということになりかねないので、 台本がしっかりと固まってから撮影する形になります。

  • 06 

    撮影素材を使用して仮編集をします

    本編集をする前に大まかに編集します。
    この時点では、細かな編集作業を行っていないこともあり、お客様は必要な内容・カットが 含まれているかといった大枠を確認します。

  • 07 

    大枠を確認後、本編集を進めます

    さらに詰めた細かな編集を行います。
    「訴求内容が伝わる映像に仕上がっているか」 「納得のいく映像クオリティに仕上がっているか」
    といったチェックを行います。

  • 08 

    最終調整のMA・カラー調整をします

    最終の音入れを行います。スタジオで本ナレーションを収録し、 BGM・SE(効果音)を加えて映像にミックスします。
    また映像の色味を最終調整します。

  • 09 

    メディアを作成し、納品します

    掲載する媒体に合わせて映像を出力します。
    こちらを納品して案件は完了となります。

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